スロットル装着時に問題となるスイッチボックス。
ノーマルのスイッチボックスはスロットルホルダーを兼ね備えたものが多いため、
そのままではスロットルキットが確実に装着できず、ハンドル廻りをきれいにまとめることができません。

アクティブのスイッチキットは薄型のスイッチボックスを採用し、スロットルキットの装着に最適です。
アイコンを使った表示とスリムなデザインを採用し、よりシンプルに進化した新型スイッチキット。

TYPE-1同様、車種別にカプラーオンでの装着が可能です。 スーパースポーツやネイキッドモデルのハンドル廻りをスッキリと仕上げます。



<< スイッチキットTYPE-2の特徴 >>



①キルスイッチ オン・オフの切り替えが可能
②ハザード 純正装備車のみ作動
③セルスイッチ エンジンの始動が可能
スイッチ本体 横幅 33mm

ヘッドライトのオン・オフ機能を廃したシンプルな構造
キル・スターター・ハザード(純正装備車のみ作動)の3機能を搭載
別売りのスロットルキットとの組み合わせでハンドル周りもスッキリ
ブレーキスイッチとハザード用のハーネスは分けられ、装着時間を大幅に軽減
汎用タイプ(未加工)としての販売は行っておりません。
スイッチキットの装着には、スロットルキットが別途必要です。




車種別スイッチキット