TYPE-GP1の性能を受け継ぐストリートモデル

 

 TYPE-GP1のストリートモデルとして市場に登場したTYPE-GP1S。TYPE-GPと同じく、 ハブ部のアタッチメント機構を廃し、ワンピース構造で設計された5本スポークモデルです。
ハードブレーキングやハイスピードコーナーでの安定感を狙い、スポーク内部のリブ(削り)を湾曲させ、ラジアル荷重がかかった際にホイールに求められる「しなやかさ」を実現。

TYPE-GP1の無駄のないフォルムと高い性能をストリートでも味わえるようにと再設計され、「TYPE-GP1S」と名付けられました。

 
 
 

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